明専会報

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 国立大学法人九州工業大学は、私学明治専門学校として、北九州、戸畑の地に開学以来、百余年の歴史を持つ大学です。
 その同窓会組織、一般社団法人明専会は、母校支援と同窓会運営を主に活動しています。
 大学の伝統を在校生(学生会員)に継承するとともに、大学の「今」を卒業生(正会員)に伝え、同窓会活動も合わせて広報することにより、会員相互の親睦と組織の活性化をめざすコミュニケーション誌。それが、明専会報 Kyutech Journalです。
 創刊は1916年(大正5年)。脈々と続く全国屈指の同窓会誌のひとつです。
 1回の発行部数は、平均約1万6000部(平成28年実績)、現在は年に6回、隔月/奇数月15日に発行しています(ただし、3月分は4月に発行)。
 今も、会員の間に年代を越えた連帯感を生みだす源泉として、その役割を果たしています。

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明専会報


2018年1月発行
明専会報 2018年1・2月号
• 特集:変革する母校
• 平成29年度明専スクール
• フリートーク2件、学生のページ ・・・他

表紙をクリックすると拡大されます。
第892号(平成30年1-2月号):ALL(※全ての記事を一括ダウンロードできます)
表  紙 : 第57回工大祭
目  次
年頭所感
盤石なる「絆」と「財政基盤」の構築 明専会会長 機43  高原正雄
豊かな価値の共有を目指して 九州工業大学長  尾家祐二
特集:変革する母校
高大接続改革と九州工大 九州工業大学副学長  安永卓生
交流のひろば
明専スクールに参加して 工学部キャリアセンター長  桑原伸夫
社会人として働くために M電M2  木村瑞歩
〔第137回明専塾(株式会社UACJ)〕 母校の明専塾に想うこと 金62  藤川聖一郎
〔Web限定:第137回明専塾(株式会社UACJ)〕 アルミニウムの可能性 工学府物質工学専攻M1  韓 若愚
〔Web限定:(東京エレクトロン)〕 第138回明専塾に参加して 工学部電気電子工学科4年  山之上友啓
〔Web限定〕 第139回明専塾(安川電機グループ)に参加して 生命体工学研究科生体機能応用工学専攻M1  増崎貴也
平成29年度明専塾開催報告
研究室・技術紹介
自律型移動ロボットの行動獲得 情報工学研究院知能情報工学研究系 教授  榎田修一
生産技術の高度化を目指して 情報工学研究院機械情報工学研究系 准教授  是澤宏之
フリートーク
美術で一服(3) 化52  米田浩二
日本機械学会業績賞を受賞して 機44  戸伏壽昭
学生のページ
全日本学生柔道体重別選手権大会に出場して 電1年  山田海飛
「戸畑キャンパス」第57回工大祭 工学部工大祭実行委員会  薗田 崚
連  載
藤田哲也「ある気象学者の一生」(4)
私の一句 テ38  高橋清臣
「明専会100年の群像」より(14)伊藤正男(キ7)電44 電44(文責:100年史編集委員長)  植山高次
支部・会合だより
岩国大竹支部総会/佐賀支部総会
東京支部秋季講演会の報告/久留米支部総会
宗像支部総会/福岡支部総会および新人歓迎会
関西地区新人歓迎会/東京支部若手の会BBQ!
「異見偏見」連載へ感謝楯を贈呈しました/学内駅伝大会
ご案内
平成30年度技術士二次試験ガイダンスのご案内(2回目)
第6回定時社員総会開催のご案内
本部記事
受賞おめでとうございます
受賞おめでとうございます(学生受賞)
平成29年度行事報告
九州工大鳳龍クラブ賛助会員名簿/平成30年度東京支部行事/平成30年度鳳龍クラブ定例行事
『Web版明専会報』のご案内/アンケートへのご協力のお願い/訂正とお詫び/平成30年度会費納入のお願い/編集後記
広  告
新年広告/一般寄付の御礼
ダイヤモンド秀巧社印刷株式会社
明専会広報部会より
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明専塾
明専会公式Facebook
九州工業大学
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鳳龍クラブ
奨学金・語学賞・技術賞

明専会本部

〒804-0015
北九州市戸畑区仙水町1-1
九州工業大学内
Tel: 093-881-2346

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東京センター(鳳龍クラブ)

〒105-0004
東京都港区新橋2-20-15
新橋駅前ビル1号館5階503号
Tel: 03-3572-2009

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