明専会報

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 国立大学法人九州工業大学は、私学明治専門学校として、北九州、戸畑の地に開学以来、百余年の歴史を持つ大学です。
 その同窓会組織、一般社団法人明専会は、母校支援と同窓会運営を主に活動しています。
 大学の伝統を在校生(学生会員)に継承するとともに、大学の「今」を卒業生(正会員)に伝え、同窓会活動も合わせて広報することにより、会員相互の親睦と組織の活性化をめざすコミュニケーション誌。それが、明専会報 Kyutech Journalです。
 創刊は1916年(大正5年)。脈々と続く全国屈指の同窓会誌のひとつです。
 1回の発行部数は、平均約1万6000部(平成28年実績)、現在は年に6回、隔月/奇数月15日に発行しています(ただし、3月分は4月に発行)。
 今も、会員の間に年代を越えた連帯感を生みだす源泉として、その役割を果たしています。

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明専会報


2016年1月発行
明専会報 2016年1・2月号
•特集:九州工大におけるグローバル・コンピテンシー(台湾編)
•B地区・D地区/明専会設立100周年記念祝賀会他

表紙をクリックすると拡大されます。
年頭所感
新たなる100年に向けて、明専会の基盤強化を目指す! 明専会会長 高原 正雄
ポジティブ・スパイラルの予感 九州工業大学 学長  松永 守央
特集:九州工大におけるグローバル・コンピテンシー(台湾編)
持続的なグローバル・コンピテンシー教育のために(台湾編) 理事・副学長  尾家 祐二
國立臺灣科技大學との交流 国立台湾科技大学   木村 景一
九州工大におけるGCE台湾大学との連携 情報工学研究院情報 創成工学研究系教授   温 暁青
九州工大におけるGCE陽明大学との連携について バイオメディカルイン フォマティクス研究開発 センター(BMIRC) 倉田 博之
九州工大におけるGCE学生派遣プログラムについて 工学研究院人間 科学系准教授   李 郁蕙
応用化学GCE 台湾研修 M物M1  峰松 宏樹
交流のひろば
明専スクールは第二フェーズへ 工学研究院基礎 科学研究系教授  中尾 基
社会人になるにあたって マテ4年  飯盛亜寿紗
明専塾を終えて 〔第88回明専塾(京セラグループ)〕  総合H24  山藤 唯
企業(OB)の目線から見た明専塾 〔第89回明専塾(アイシン・コムクルーズ)〕 情機H6  久保 孝行
社会に出てから分かる明専塾の意義 〔第90回明専塾(株式会社コア)〕 情子H17  前田 祐助
平成27年度 明専塾 開催報告
学生のページ
【戸畑キャンパス】第55回工大祭 工学部工大祭 実行委員長  中川 誠
【飯塚キャンパス】第55回工大祭 情報工学部工大祭 実行委員長   曽根崎 翼
100周年記念式典
明専会設立100.周年D地区記念祝賀会 制49  牟田 信次
明専会設立100周年記念B地区合同祝賀会 電H3  大森 勇
新リレーエッセイ
社会人の立場から見た子育て 物化H20 田崎 智久
連 載
「明専会100年の群像」より(2) 友成九十九(キT13) 100年史編集委員長 電44  植山 高次
異見偏見(201) 化30  中村 政雄
アメリカ生活学習帳(2) 制49  林田晋一郎
私の一句 テ19  宮原 安德
野の花との出あい(93) テ16-2  磯 泰行
支部・会合だより
大分支部総会/信州支部総会
北九州中原会ゴルフコンペ/東京支部機械分会・土用会
東京支部機械分会・学生歓迎会/責善会水泳部OB戦
全日本学生フォーミュラ大会 明専会応援団が激励へ
ご案内
平成27年度明専会年間行事報告
平成28年度技術士二次試験ガイダンスのご案内(2回目)
第4回定時社員総会開催のご案内
本部記事
『明専会100周年募金』3ヵ年取組の最終年(平成28年)
明専会設立100周年記念事業募金領収報告
九州工大鳳龍クラブ 賛助会員名簿
平成28年東京支部行事
平成28年 鳳龍クラブ定例行事
称号授与 おめでとうございます
受賞おめでとうございます
平成28年度会費納入及び明専100募金へのご協力のお願い
編集後記
広 告
〔トヨタ自動車九州株式会社〕 技術員募集
明専塾
明専会公式Facebook
九州工業大学
九州工業大学
鳳龍クラブ
奨学金・語学賞・技術賞

明専会本部

〒804-0015
北九州市戸畑区仙水町1-1
九州工業大学内
Tel: 093-881-2346

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東京センター(鳳龍クラブ)

〒105-0004
東京都港区新橋2-20-15
新橋駅前ビル1号館5階503号
Tel: 03-3572-2009

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